韓国・朝鮮人と中国人(メッセージ1)

2007年12月9日

 半島人(韓国・朝鮮人)や中国人が反日なのは、物質の部分だけではなく、潜在意識の中で霊的な部分にも嫉妬(しっと)をしているかららしい。

 この時点では霊媒が不慣れという事と、通信霊の側の不慣れという事情から、通信の大まかな意味合いしか伝わっておりません。(霊界の事情については、その旨(むね)の通信がありました)

 最初のメッセージで、なぜいきなり中国人や韓国・朝鮮人の話が出ているのかというと、メッセージの記録を始める前に、移民の問題や在留外国人問題についての、霊的観点から見た見解を尋(たず)ねていたという事情があります。

 その見解について、管理人が個人的にまとめたメモがありますので、読者の方々の理解を深める参考としていただくために、該当(がいとう)部分を抜粋(ばっすい)いたします。

 (前略)中国人や南北朝鮮人が反日なのは、物質的な面に留まらず、霊的側面でも日本人に対して嫉妬しているから。

 それは日本人にとっては一見厄介(やっかい)な状況にも見えるが、中国人や朝鮮人が日本人に対して抱く嫉妬心は、裏を返せば日本人の特殊性を見抜き、そこに(無意識ながらも)憧(あこが)れの感情すら抱いているかもしれないという、彼らの心の動きがある。

 少なくとも「(日本人は)自分たちにないものを持っている。それが羨(うらや)ましい」という、ある意味向上心を宿していることの裏付けでもある。

 しかし、その向上心を満たす為の手段が誤(あやま)っている(霊性の未熟さゆえに稚拙(ちせつ)で子供っぽい発想しか出来ない)ために、過剰(かじょう)なまでに日本に対する反発心を募(つの)らせているのだ。

 そんな中国人・朝鮮人でも、個々の人間を見れば、日本人に対して悪意を持っている人ばかりではないという事実がある様に、彼らにも自ら考えて判断を下すことの重要性を認識してもらい、同時に考えを巡らす為の材料としての知識を伝えることが重要だと思う。

 基本的にはそれで彼らのうちの一部(聞く耳を持つ者)は、これまでの自らの考えと行動を改めるキッカケを得ることができるだろう。

 いずれにせよ、中国・南北朝鮮とも、個々人が自ら考えることを阻害(そがい)する要因となっている現行の政治体制が大きな障害となっているが、それをどのように扱うかは結局彼ら自身の霊的成長の如何(いかん)にかかっている。(後略)

 以上のメモ書きが、中国人や韓国・朝鮮人の日本に対する態度を、霊的視点から見た場合の見方となります。

 彼らの反日は「日本への憧(あこが)れ」の裏返しであり、向上心さえ伺えるのですが、その結果としての行動に問題があるとの事ですので、この指摘を参考にして、彼らに現在の行動を改めてもらう方策を考える必要があるでしょう。

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